学校の紹介Introduction

学校沿革

城北学園の沿革

深井 鑑一郎 初代理事長・学校長 深井 鑑一郎 初代理事長・学校長
井上 源之丞 第2代理事長 井上 源之丞 第2代理事長
校舎地鎮祭 昭和17年6月29日 校舎地鎮祭 昭和17年6月29日
旧制4期の授業風景 旧制4期の授業風景
新制4期修学旅行(京都方面)昭和26年頃 新制4期修学旅行(京都方面)昭和26年頃
昭和16年 (1941)
深井 鑑一郎・井上 源之丞が旧私立城北中学校再興の意図をもって創立城北中学校設立許可
新宿区市ヶ谷左内町城北高等補習学校を仮校舎として、第1学年150名募集開校
深井 鑑一郎が初代理事長・学校長就任
昭和18年 (1943)
仮校舎より東新町(旧上板橋村)の現在地に移転
深井 鑑一郎が逝去(3月24日)
井上 源之丞が第2代理事長就任
近藤 薫明が第2代学校長就任
昭和20年 (1945)
第1回卒業式挙行、空襲により校舎被爆
昭和22年 (1947)
新学制実施、新制城北中学校設置
昭和23年 (1948)
新制城北高等学校設置、以後校舎の増築を行う
昭和28年 (1953)
深井 鑑一郎・井上 源之丞両設立者の胸像建立
昭和35年 (1960)
創立20周年記念事業として体育館新築
昭和40年 (1965)
城北大町山荘建築
昭和43年 (1968)
近藤 薫明が第6代理事長就任
昭和45年 (1970)
食堂完成
昭和46年 (1971)
創立30周年記念式典挙行、講堂落成
昭和53年 (1978)
中学新校舎落成
昭和56年 (1981)
井上 貴雄が第7代理事長就任
昭和57年 (1982)
原 晋が第3代学校長就任、中学3学級編成となる
昭和59年 (1984)
中学4学級編成となる
昭和60年 (1985)
宇川 徹也が第4代学校長就任
平成元年 (1989)
矢澤 友一が第5代学校長就任、高校棟完成
平成02年 (1990)
新校舎完成(共通棟落成)
平成04年 (1992)
創立50周年紙「城北史」刊行
平成05年 (1993)
6ヵ年一貫教育体制計画完成、中学6学級編成(270名)となる
平成07年 (1995)
新指導体制として、第Ⅰ期・第ⅠⅠ期指導体制確立
平成09年 (1997)
加藤 健治が第6代学校長就任
平成10年 (1998)
新指導体制として、第Ⅲ期指導体制確立
中学各学年6学級、高校各学年9学級体制
平成15年 (2003)
薗口 穰が第8代理事長就任、中学7学級体制
平成17年 (2005)
加藤 健治が学園長就任
平成17年 (2005)
帖佐 正雄が第7代学校長就任
平成26年 (2014)
小俣 力が第8代学校長就任