6PICK up主体的な特別活動の時間と授業の特徴について探究について高入生クラス中学1・2年中学3・高校1年高校2・3年高校2年次より登校0時間目HR1時間目2時間目3時間目4時間目昼休み5時間目6時間目HR英語=5/数学=5/国語=5(書写を含む)/理科=4(物地+化生)*授業時間を増やして、基礎学力を高めています。月曜日火曜日〜8:10 8 :15〜 9 :00 9 :00〜 9 :15主体的な特別活動の時間 9 :15〜10:0010:10〜10:55化生数学英語音楽11:05〜11:5012:00〜12:45美術英語美術国語12:45〜13:2513:25〜14:10体育LHR14:20〜15:0515:05〜数学道徳水曜日木曜日金曜日土曜日英語化生数学物地総合学習数学国語国語地理物地技術家庭歴史地理英語技術家庭数学国語国語英語体育体育歴史「総合的な探究の時間」では、課題の設定から情報の収集・整理・分析・まとめ・発表にいたるプロセスを一から丁寧にサポートします。最終的には生徒一人でクリエイティブにチャレンジできるように成長していきます。本校では中1〜中3の総合学習と卒業研究を通してこの力を培っていきます。高1以降も生徒自身が自主的に課題に取り組む「探究」の時間が設けられ、アカデミックな学びにつなげていきます。城北学園では火・水・木・金曜日の朝8時15分から9時までを『主体的な特別活動の時間』と位置づけて、自分がやりたいこと・伸ばしたいこと・補習などを行う時間としています(学年によっては授業となる場合もあります)。この時間は授業の枠にとらわれずに、それぞれが課題を持って取り組んでいきます。授業では英語・数学・国語・理科・社会の時間数を十分にとっています。学年が進むとコースが細分化され、それぞれの目標に沿った授業が展開されます。高校2年高校3年〈私立理系型〉理Ⅰコース〈国公立理系型〉理Ⅱコース〈私立文系型〉文Ⅰコース〈国公立文系型〉文Ⅱコース理系クラス文系クラスつつ、行事や部活動を真面目に楽しく取り組み、探求心や行動力の向上、社会性や思いやりを高めます。授業では主要教科(英数国理社)を重点的に学び、科目により中学3年分の課程を終えます。特に中2の数学では理解度に合わせてグレード別クラスを設定。授業やホームルーム、行事の前には本校伝統の「静座」(姿勢を正し呼吸を整える)を行い、メリハリをつけて集中して取り組む習慣を身につけます。を考える会」や「研修旅行」などを体験して広く社会や未来に目を向け、将来について真剣に考える時期でもあります。科目によっては中3から高校の内容を扱うなど、より高いレベルの学習を実践します。2クラス設ける選抜クラスでは、よりハイレベルで自主的な学習習慣や教え合いにより、授業内容を深く理解することができます。選抜クラスは毎年入れ替わり、生徒の向上心を刺激し学力の底上げにつながっています。1年次は中入生とは別に学力が均等になるように2クラス設置。部活動や学年行事などは、基本的に中入生と一緒に行い、高め合います。す。受験に向けて高2では文系・理系にコースが分かれ、さらに高3では志望校に合わせて国公立大コース・私立大コースに分かれていきます。文理ともに選抜クラスを設け、さらに中入生・高入生の混合クラスとなるため、切磋琢磨し、高め合う関係が広がります。志望校に合わせた夏期・冬期講習会があるほか、高3の冬(12月〜2月)は大学共通テストや国公立二次試験、私大個別試験対策として、特別講座を実施しています。さらに「入試懇談会」や『進学情報資料』などを活用して、より具体的に志望校進学に向かって、飛躍的に力を高めていきます。時間割例(中学1年生)生活習慣と基礎学力の定着を図る土台づくり「基礎期」は6年間の土台づくりの時期です。基本的な生活習慣と基礎学力の定着を目指し自主的な学習習慣を身につけ将来を展望学習の難易度が上がる「錬成期」は基礎学力から応用力を高める時期です。同時に、「将来将来ビジョンの実現に向け自ら実力を高め、発揮する6年間の集大成となる「習熟期」は、志を持ち、より高みを目指す意識や学習習慣が求められまStep 1Step 2Step 3基礎期錬成期習熟期
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